
昨年に引き続き、今年もBLS研修が開催されました。
院内にBLSチームを立ち上げ全看護師を対象に、急変時対応研修を行いました。また、今年度より介護職・クラーク・臨床工学技士の参加が始まりました。
ICLS研修受講NSがインストラクターとなり、間嶋淳院長が研修ディレクターとしてサポートしてくださいました。



研修ディレクター間嶋淳院長と、院内BLSチーム3名のインストラクターが実演を交え演習をしてくれました!


心肺蘇生の基本から実際の状況を想定したチーム対応までしっかり実践することができました。
改めて「いざという時にすぐ動ける力」の大きさを実感しました。いざという時に適切な処置ができるようシュミレーターを用いて行いました。


